金融庁の暗号資産ホワイトリストとは?銘柄一覧と安全性を解説【2026年最新】

MEXCから仮想通貨を出金したいけれど、アドレスを間違えて資産を失ってしまわないか不安に感じていませんか。
海外取引所からの出金は初めてという方も多く、手順が複雑に見えて戸惑うのは当然のことです。
しかし、正しい手順とポイントを押さえれば、MEXCからの出金は決して難しくありません。
この記事では、パソコン・スマホ両方の出金手順を画像付きで解説し、手数料を抑える方法や出金できない時の対処法まで詳しく紹介します。
記事を読み終える頃には、安心してMEXCから出金できるようになっているはずです。
目次
MEXCの出金方法
MEXCから仮想通貨を出金する前に、全体の流れと準備すべきものを確認しておきましょう。
出金手続きは決して複雑ではありませんが、事前準備を怠ると思わぬトラブルにつながる可能性があります。
MEXCでは仮想通貨のみが出金可能で、日本円やドルなどの法定通貨を直接出金することはできません。
MEXCから出金する際には、以下の準備が必要です。
二段階認証はセキュリティ面で必須の設定です
特に二段階認証はセキュリティ面でも重要な設定となるため、出金前に必ず設定しておきましょう。
MEXCからの出金は、以下の3つのステップで完了します。
この基本的な流れを理解しておけば、パソコンでもスマホでもスムーズに出金できます。ただし、アドレスやネットワークの入力ミスは資産の永久喪失につながるため、慎重に確認しながら進めることが大切です。
【画像付き】MEXCから仮想通貨を出金する手順
ここからは、パソコンとスマホアプリそれぞれの出金手順を詳しく解説します。
画像付きで説明するので、初めての方でも迷わず出金できるはずです。
パソコンからMEXCの出金を行う場合、以下の4つのステップで完了します。
MEXCの公式サイトにログインし、画面右上の「ウォレット」にカーソルを合わせます。表示されたメニューから「出金」をクリックして出金画面を開きましょう。
出金画面が開いたら、まず出金したい仮想通貨を選択します。通貨の種類が多いため、検索窓に通貨名を入力して探すとスムーズです。
通貨を選択したら、次に使用するネットワークを選びます。ネットワークは出金先の取引所やウォレットが対応しているものを選ぶ必要があります。例えば、USDTの場合はERC-20、TRC-20、BEP-20など複数のネットワークから選択できますが、出金先が対応していないネットワークを選ぶと資産を失う可能性があるため注意が必要です。
ネットワーク選択ミスは資産喪失の原因になります
出金先のウォレットアドレスを入力します。アドレスは手動で入力せず、必ずコピー&ペーストで貼り付けましょう。手動入力はミスの原因となり、資産の永久喪失につながります。
次に出金数量を入力します。最低出金額以上の数量を入力する必要があり、手数料が自動的に差し引かれます。リップル(XRP)やステラ(XLM)などの一部通貨では、アドレスに加えて「メモ(宛先タグ)」の入力も必要です。メモが必要な通貨の場合は、出金先で確認したメモも正確に入力してください。
すべての情報を入力したら「確認」をクリックします。セキュリティ認証画面が表示されるので、メールに送られてくる認証コードとGoogle Authenticatorに表示される認証コードを入力します。
認証が完了すると出金申請が完了し、通常は数分から数十分で出金先に反映されます。ただし、ネットワークの混雑状況によっては1時間以上かかる場合もあります。
スマホアプリからの出金手順も、基本的にはパソコンと同じ流れです。
MEXCのスマホアプリを開き、画面下部の「資産」をタップします。次に表示される画面で「出金」を選択して出金画面を開きましょう。
出金したい仮想通貨を一覧から選択します。通貨が多い場合は検索機能を使うと便利です。
通貨を選択したら、使用するネットワークを選びます。パソコン版と同様に、出金先が対応しているネットワークを選択することが重要です。間違ったネットワークを選ぶと資産を失う可能性があるため、慎重に確認しましょう。
出金先のウォレットアドレスを入力欄に貼り付けます。スマホの場合、QRコードリーダーを使ってアドレスを読み取ることもできます。
出金数量を入力し、メモ(宛先タグ)が必要な通貨の場合は、メモも正確に入力してください。すべての情報を入力したら「確認」をタップします。
入力内容の確認画面が表示されるので、アドレス・ネットワーク・数量に間違いがないか最終確認します。問題がなければ「出金を確認」をタップしましょう。
メール認証コードとGoogle Authenticatorの認証コードを入力し、「確認」をタップすれば出金申請が完了します。出金リクエストが送信されると、資金が出金先に到着するまで待つだけです。
MEXCの出金手数料と最低出金額
MEXCの出金手数料と最低出金額は、通貨とネットワークによって大きく異なります。
出金前に必ず確認して、コストを抑えた出金を心がけましょう。
MEXCの主要通貨における出金手数料は以下の通りです。
| 通貨 | ネットワーク | 出金手数料 | 最低出金額 |
| BTC | BTC | 0.0005 BTC | 0.001 BTC |
| BTC | BEP20 | 0.00001 BTC | 0.00002 BTC |
| ETH | ERC-20 | 0.003 ETH | 0.01 ETH |
| ETH | BEP20 | 0.0001 ETH | 0.001 ETH |
| XRP | XRP | 0.25 XRP | 21 XRP |
| USDT | ERC-20 | 2 USDT | 10 USDT |
| USDT | TRC-20 | 1 USDT | 10 USDT |
| USDT | BEP20 | 無料 | 10 USDT |
表からわかるように、同じ通貨でもネットワークによって手数料が大きく異なります。例えば、ビットコインの場合、BTCネットワークでは0.0005 BTCの手数料がかかりますが、BEP20ネットワークなら0.00001 BTCと大幅に安くなります。
BEP20ネットワークは手数料が格安です
最低出金額は通貨とネットワークごとに設定されており、この金額を下回る出金はできません。
最低出金額は出金画面で通貨とネットワークを選択すると自動的に表示されます。出金数量の入力欄に「最小出金数量」として記載されているため、必ず確認してから出金額を決定しましょう。最低出金額に満たない場合は、残高を確認しながら注意して出金額を入力する必要があります。
出金画面で最低出金額を必ず確認しましょう
MEXCからの出金手数料を抑えるには、以下の3つの方法が効果的です。
特にネットワークの選択は手数料に大きく影響します。例えば、イーサリアムをERC-20ネットワークで出金すると0.003 ETH(約1,500円相当)かかりますが、BEP20ネットワークなら0.0001 ETH(約50円相当)と大幅に安くなります。ただし、出金先の取引所やウォレットが対応しているネットワークを選ぶ必要があるため、手数料だけでなく対応状況も確認しましょう。
MEXCから日本円で出金する方法
MEXCは海外取引所のため、日本円を直接出金することはできません。
しかし、国内取引所を経由すれば日本円として出金することが可能です。
MEXCでは仮想通貨のみが出金可能で、日本円やドルなどの法定通貨を直接銀行口座に出金することはできません。これは多くの海外取引所に共通する仕様です。
MEXCから日本円を出金するには、以下の手順で国内取引所を経由します。
この方法により、MEXCで保有している仮想通貨を間接的に日本円として引き出すことができます。
MEXCから国内取引所への送金では、手数料が安く送金速度が速い通貨を選ぶことが重要です。
| 通貨 | ネットワーク | 送金手数料 | 送金速度 | おすすめ度 |
| XRP | XRP | 0.25 XRP(約22円) | 数分 | ★★★ |
| XLM | XLM | 0.01 XLM(約1円) | 数分 | ★★★ |
| USDT | TRC-20 | 1 USDT | 数分 | ★★ |
| BTC | BTC | 0.0005 BTC(約2,500円) | 30分〜1時間 | ★ |
リップル(XRP)は送金手数料が約22円と安く、送金速度も数分と非常に速いため、国内取引所への送金に最適です。ステラ(XLM)も手数料が約1円と非常に安いためおすすめです。
XRPとXLMは送金手数料が格安で速度も速い
MEXCからの送金先として国内取引所を選ぶ際は、以下のポイントを確認しましょう。
トラベルルールで送金制限がある取引所もあります
トラベルルールの影響により、一部の国内取引所ではMEXCなどの海外取引所への送金が制限されています。bitbankやCoincheckなどの主要国内取引所からの送金は可能ですが、事前に各取引所の対応状況を確認することをおすすめします。
MEXCで出金できない原因と対処法5つ
MEXCから出金しようとしても、エラーが出たり反映されなかったりすることがあります。
ここでは、よくある出金トラブルの原因と具体的な対処法を解説します。
出金先のウォレットアドレスを間違えて入力してしまうと、出金した仮想通貨が永久に失われる可能性があります。これは最も深刻なトラブルの一つです。
アドレス入力ミスは資産の永久喪失につながります
対処法としては、アドレスは必ずコピー&ペーストで入力し、手動入力は絶対に避けましょう。また、出金申請前に入力したアドレスと出金先のアドレスを何度も見比べて確認することが重要です。少額でテスト送金を行い、正常に着金することを確認してから本送金を行うと安心です。
MEXCで選択したネットワークと出金先のネットワークが異なると、仮想通貨が届かないか、永久に失われる可能性があります。
例えば、MEXCでBEP20ネットワークを選択したのに、出金先がERC-20ネットワークにしか対応していない場合、資産は送金されても受け取れません。対処法として、出金先の取引所やウォレットで対応しているネットワークを必ず確認し、MEXCでも同じネットワークを選択しましょう。国内取引所の多くは対応ネットワークが限定されているため、特に注意が必要です。
ネットワークは出金先と必ず一致させてください
リップル(XRP)やステラ(XLM)などの一部通貨では、アドレスに加えて「メモ(宛先タグ)」の入力が必要です。メモを入力しないと、出金した仮想通貨が正しく識別されず、資産を失う可能性があります。
メモが必要な通貨を出金する場合は、出金先の取引所やウォレットでメモを確認し、正確に入力してください。メモが不要な場合は「メモ/タグなし」にチェックを入れてから出金しましょう。
MEXCでは、KYC(本人確認)認証のレベルによって1日の出金限度額が異なります。未認証の場合は10BTC、初級認証で80BTC、上級認証で200BTCまで出金可能です。
出金限度額を超える金額を出金しようとするとエラーが表示されます。対処法として、出金額が限度額を超えている場合は、KYC認証を完了させて限度額を引き上げるか、複数回に分けて出金しましょう。
MEXCから出金するには、二段階認証の設定が必須です。メール認証に加えて、Google認証またはSMS認証のいずれかを設定する必要があります。
二段階認証が設定されていない場合は、出金画面に進めません。対処法として、セキュリティセンターから二段階認証を設定しましょう。また、パスワードのリセットや変更を行った直後は、24時間の出金制限がかかる場合があります。この場合は制限が解除されるまで待つ必要があります。
パスワード変更後は24時間の出金制限があります
MEXCの出金で気をつけたい5つのこと
MEXCからの出金で資産を失わないために、以下の5つのポイントに注意しましょう。
初めて出金する取引所やウォレットには、必ず少額でテスト送金を行いましょう。テスト送金が無事に着金することを確認してから、本送金を行うことで、アドレスやネットワークのミスによる資産喪失を防げます。
手数料が二重にかかりますが、大切な資産を守るための保険と考えましょう。
特に高額の出金を行う場合は、テスト送金が必須です。
出金先のアドレスとネットワークが正しく一致しているか、何度も確認しましょう。アドレスは一文字でも間違えると資産を失います。また、ネットワークの選択ミスも資産喪失の原因となります。
アドレスは一文字でも間違えると資産を失います。
出金申請前に、MEXCで選択したネットワークと出金先が対応しているネットワークが同じであることを必ず確認してください。
リップル(XRP)、ステラ(XLM)、イオス(EOS)などの通貨は、アドレスに加えてメモ(宛先タグ)の入力が必要です。メモを入力しないと、出金した仮想通貨が正しく識別されず、資産を失う可能性があります。
メモを入力しないと資産を失う可能性があります。
これらの通貨を出金する際は、出金先でメモを確認し、正確に入力してください。メモが不要な通貨の場合は「メモ/タグなし」にチェックを入れましょう。
出金先の取引所がメンテナンス中の場合、MEXCからの送金は完了しても、受け取り側で反映されない可能性があります。出金前に、出金先の取引所がメンテナンス中でないか確認しましょう。
ネットワークが空いている時間帯を選ぶとスムーズです。
また、ネットワークの混雑状況によっては、送金に数時間から1日以上かかる場合もあります。急ぎでない場合は、ネットワークが空いている時間帯を選ぶとスムーズです。
二段階認証は、第三者による不正出金を防ぐための重要なセキュリティ対策です。MEXCでは、メール認証に加えてGoogle認証またはSMS認証の設定が必要です。
複数の認証方法を設定しておくと安心です。
複数の認証方法を設定しておくと、万が一スマホを紛失した場合でもアカウントにアクセスできます。セキュリティ面でも重要な設定となるため、必ず設定しておきましょう。
MEXCのKYC認証と出金限度額
MEXCでは、KYC(本人確認)認証のレベルによって1日の出金限度額が異なります。
大口の出金を行う場合は、事前にKYC認証を完了させておく必要があります。
MEXCのKYC認証レベルと出金限度額は以下の通りです。
| 認証レベル | 出金限度額(24時間) | 必要書類 | 審査時間 |
| 未認証 | 10 BTC | なし | – |
| 初級KYC認証 | 80 BTC | 本人確認書類(運転免許証・パスポート・マイナンバーカード) | 24時間以内 |
| 上級KYC認証 | 200 BTC | 初級KYC + 顔認証(セルフィー) | 48時間以内 |
未認証でも10BTC(約5億円相当)まで出金できるため、個人利用であれば基本的に不自由はありません。ただし、一部のキャンペーン報酬を受け取るにはKYC認証が必要な場合があるため、基本的には初級KYC認証まで完了させておくことをおすすめします。
初級KYC認証を行うには、MEXCにログイン後、画面右上の人型アイコンから「本人確認」を選択します。初級KYC認証の「認証する」をクリックし、本人確認書類の発行国を「Japan」に設定しましょう。
本人確認書類として使用できるのは、運転免許証、パスポート、マイナンバーカードのいずれかです。書類の表面と裏面を撮影してアップロードし、氏名や生年月日などの必要事項を入力します。すべての情報を入力したら「審査に提出」をクリックして完了です。審査は通常24時間以内に完了し、認証成功のメールが届きます。
MEXCからの出金が反映される時間は、通貨とネットワークによって異なります。例えば、リップル(XRP)やステラ(XLM)は数分で着金しますが、ビットコイン(BTC)をBTCネットワークで送金すると30分から1時間程度かかるのが一般的です。ネットワークが混雑している場合は、さらに時間がかかることもあります。
出金申請が完了し、ブロックチェーン上でトランザクションが開始された後は、基本的にキャンセルできません。出金申請前に、アドレス・ネットワーク・数量を慎重に確認することが重要です。万が一誤って出金してしまった場合は、MEXCと出金先のカスタマーサポートに問い合わせてみましょう。
出金履歴は、MEXCの画面右上「ウォレット」から「資金履歴」をクリックすると確認できます。出金のステータス(処理中・完了・失敗)やトランザクションIDを確認できるため、出金が正常に処理されているか追跡できます。
MEXCの分散型取引サービス「DEX+」で保有するトークンを出金する場合は、通常の出金とは異なる手順が必要です。DEX+から現物口座へ資産を移動する専用ページから「送金(移動)」を行う必要があり、使用できるネットワークはSolanaとBSCに限られます。移動時にはガス代(ネットワーク手数料)が発生します。
MEXCでは、よく使う出金先アドレスを事前に登録できます。画面右上の人型アイコンから「出金先の管理」を選択し、「出金先を追加する」をクリックします。通貨の種類、ネットワーク、アドレスを入力してセキュリティ認証を完了すれば、次回からワンクリックで出金先を選択できます。
ネットワークが混雑している場合、出金の反映に通常より長い時間がかかることがあります。特にイーサリアム(ETH)のERC-20ネットワークは混雑しやすく、数時間から1日以上かかる場合もあります。急ぎの場合は、TRC-20やBEP20など混雑しにくいネットワークを選ぶとよいでしょう。
はい、仮想通貨の出金記録は税務申告に必要です。仮想通貨の売却や交換で利益が発生した場合、雑所得として確定申告が必要になります。MEXCの出金履歴をCSVでダウンロードし、取引記録として保管しておきましょう。年間20万円以上の利益がある場合は確定申告が必要です。
出典:国税庁「暗号資産の税制」
いいえ、MEXCは日本の金融庁に登録されていない海外取引所です。金融庁からは無登録で暗号資産交換業を行う者として警告を受けています。ただし、日本人が海外取引所を利用すること自体に違法性はありません。利用は自己責任となり、トラブルが発生しても日本の法律による保護は受けられない可能性があることを理解した上で利用しましょう。
MEXCの出金に関して、よくある質問とその回答をまとめました。
MEXCからの出金は、正しい手順とポイントを押さえれば決して難しくありません。パソコン・スマホどちらからでも、通貨とネットワークを選択し、アドレスと数量を入力してセキュリティ認証を完了すれば出金できます。
ただし、アドレス入力ミスやネットワーク選択ミスは資産の永久喪失につながるため、必ず少額でテスト送金を行い、安全性を確認してから本送金を実施しましょう。出金手数料はネットワークによって大きく異なるため、BEP20やTRC-20など手数料の安いネットワークを選ぶことでコストを抑えられます。
MEXCから日本円を出金したい場合は、国内取引所を経由する必要があります。リップル(XRP)やステラ(XLM)など送金手数料が安く速度の速い通貨を選び、bitbankやCoincheckなどトラベルルールに対応した国内取引所に送金しましょう。
MEXCは金融庁未登録の海外取引所であり、利用は自己責任となります。
二段階認証を必ず設定し、資金を長期間預けたままにせず、適切なリスク管理を心がけてください。出金トラブルが発生した場合は、MEXCの日本語カスタマーサポートに問い合わせることができます。
この記事で解説した手順と注意点を守れば、安心してMEXCから出金できるはずです。まずは少額から始めて、慣れてきたら本格的な出金を行いましょう。
| 順位 | 取引所 | 手数料 | 通貨数 | 特徴 | 口座開設 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | GMOコイン | 無料 | 26種類 |
|
口座開設 |
| 2 | コインチェック | 無料 | 29種類 |
|
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| 3 | SBI VCトレード | 無料 | 23種類 |
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