SBI証券のキャンペーンまとめ|お得に始める方法を解説

SBI証券でクレカ積立を始めたいけれど、どのカードを選べばいいか迷っていませんか。
三井住友カードには複数の種類があり、年会費やポイント還元率が異なるため、自分に合ったカードを選ぶことが大切です。
この記事では、SBI証券のクレカ積立の仕組みから、対応する5つのクレジットカードの特徴、タイプ別のおすすめカード、具体的な始め方まで詳しく解説します。
年会費とポイント還元の損益分岐点も具体的にシミュレーションしているので、あなたに最適なカード選びの参考にしてください。
この記事を読めば、SBI証券のクレカ積立を最もお得に始める方法が分かります。
目次
SBI証券のクレカ積立は、クレジットカードを使って投資信託を自動的に購入できるサービスです。
毎月決まった日に設定した金額が自動で積立され、投資額に応じてポイントも貯まります。
クレカ積立は、登録したクレジットカードで毎月1日に投資信託を自動購入する仕組みです。
購入代金は翌月のカード利用代金と一緒に引き落とされます。
対応しているのは三井住友カードが発行するクレジットカードのみで、他社のカードは利用できません。
積立金額に応じてVポイントが付与され、ポイント還元率はカードの種類によって0.5%〜3.0%の範囲で異なります。
通常の銀行引き落としによる積立と違い、クレジットカードのポイントが貯まる分だけお得に投資を続けられるのが大きな特徴です。
積立設定は一度行えば自動継続されるため、入金の手間もかかりません。NISA口座での積立にも対応しており、非課税のメリットを受けながらポイントも貯められます。
クレカ積立の最低金額は月100円から、上限は月10万円までです。
100円単位で自由に設定できるため、無理のない金額から投資を始められます。
積立額の設定ポイント
複数のカードを登録して上限を超える積立はできません。1つのSBI証券口座に登録できるクレジットカードは1枚のみです。
月10万円を超えて積立したい場合は、クレカ積立とは別に銀行引き落としによる積立を併用する必要があります。
積立金額の変更はいつでも可能ですが、毎月10日までに変更手続きを行う必要があります。10日を過ぎると翌々月からの反映となります。
SBI証券のクレカ積立で使える5つのクレジットカード
SBI証券のクレカ積立に対応しているのは、三井住友カードが発行する5種類のクレジットカードです。
それぞれ年会費とポイント還元率が異なるため、自分の投資スタイルに合ったカードを選ぶことが重要です。
三井住友カード(NL)は年会費永年無料で、クレカ積立のポイント還元率は0.5%です。
投資初心者や年会費負担を避けたい人に最適なカードです。
三井住友カード(NL)の特徴
NLは「ナンバーレス」の略で、カード券面に番号が印字されていないセキュリティ性の高いデザインが特徴です。
クレカ積立で月3万円を積み立てた場合、年間で1,800ポイント(3万円×12ヶ月×0.5%)が貯まります。
年会費がかからないため、少額から投資を始めたい人でも損をすることはありません。
※2024年10月以降、クレカ積立のポイント還元を受けるには、前年度に10万円以上のカード利用(クレカ積立を除く)が必要です。入会初年度は条件なしで0.5%還元されます。
三井住友カード ゴールド(NL)は通常年会費5,500円(税込)ですが、年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料になります。
クレカ積立のポイント還元率は1.0%です。
重要: クレカ積立で支払った金額は、年間100万円以上利用の集計対象に含まれません。年会費無料条件を達成するには、クレカ積立以外で年間100万円以上の利用が必要です。
クレカ積立で月5万円を積み立てた場合、年間で6,000ポイント(5万円×12ヶ月×1.0%)が貯まります。
※クレカ積立のポイント還元率1.0%を維持するには、入会初年度は無条件ですが、2年目以降は前年度に100万円以上のカード利用(クレカ積立を除く)が必要です。前年度利用額が10万円以上100万円未満の場合は0.75%、10万円未満の場合は還元なしとなります。
ゴールドカード特典
三井住友カード プラチナプリファードは年会費33,000円(税込)で、クレカ積立のポイント還元率は年間利用額に応じて最大3.0%です。
年間カード利用額(クレカ積立を除く)に応じて、以下のようにクレカ積立の還元率が変動します。
プラチナプリファードの還元率体系
月10万円のクレカ積立を行った場合、年間獲得ポイントは以下のようになります。
月10万円積立時の年間獲得ポイント
プラチナプリファードの特徴
年間利用額に応じて最大40,000ポイントのボーナスが付与されます(年間100万円ごとに10,000ポイント、最大400万円まで)。ただし、クレカ積立の金額はこの集計対象外です。
プラチナプリファードは「ポイント特化型プラチナカード」として設計されており、本格的に資産運用を行いたい人に最適なカードと言えます。
Oliveフレキシブルペイは三井住友銀行のアカウントサービス「Olive」に紐づくカードで、年会費や還元率はランクによって異なります。
一般ランクは年会費無料で還元率0.5%、ゴールドは年会費5,500円(条件付き無料)で還元率1.0%、プラチナプリファードは年会費33,000円で還元率は年間利用額に応じて最大3.0%です。
Oliveフレキシブルペイの特徴は、1枚のカードでクレジット・デビット・ポイント払いを切り替えられる点です。三井住友銀行の口座開設とセットで申し込む必要があります。
Oliveアカウントを作ることで、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率が最大20%になる特典や、給与・年金受取口座に指定すると毎月ポイントがもらえるなど、独自のメリットがあります。
すでに三井住友銀行を利用している人や、銀行口座とクレジットカードを一元管理したい人に向いています。
上記以外にも、三井住友カードが発行する一部のカードがクレカ積立に対応しています。
三井住友カード ビジネスオーナーズや三井住友カード プラチナなどがありますが、ポイント還元率は0.5%〜1.0%程度です。
基本的には、個人の投資目的であれば三井住友カード(NL)、ゴールド(NL)、プラチナプリファードの3種類から選ぶのが最もお得です。
おすすめのクレジットカードはどれ?
自分に合ったクレジットカードを選ぶには、投資金額とポイント還元率のバランスを考えることが大切です。
ここでは3つのタイプ別におすすめのカードを紹介します。
投資を初めて始める人や、年会費の負担を避けたい人には三井住友カード(NL)がおすすめです。
年会費永年無料なので、少額の積立でも損をすることがありません。
月1万円の積立でも年間600ポイント(1万円×12ヶ月×0.5%)が貯まります。年会費無料なので、この600ポイントがそのまま利益になります。
投資に慣れてきて積立金額を増やしたくなったら、その時点でゴールドカードへの切り替えを検討すればよいでしょう。
三井住友カード(NL)は審査基準も比較的やさしく、18歳以上であれば学生でも申し込めます。
まずはリスクなく投資を始めたい人に最適な選択肢と言えます。
ポイント還元率を最大化したい人には、三井住友カード ゴールド(NL)がおすすめです。
年間100万円以上の利用(クレカ積立を除く)で翌年以降の年会費が永年無料になり、クレカ積立の還元率は1.0%と高水準です。
月3万円〜5万円程度の積立を予定している人なら、日常の買い物で年間100万円の利用条件を達成しやすくなります。
年会費無料条件の達成例
年会費無料条件を達成すれば、三井住友カード(NL)の2倍のポイント還元率を実質無料で維持できます。
バランスの取れた選択肢として多くの人におすすめできるカードです。
月10万円の上限まで積立する予定の人には、三井住友カード プラチナプリファードが選択肢となります。
ただし、年会費以上の価値を得るには、クレカ積立以外にも年間500万円以上のカード利用が必要です。
重要な注意事項
月10万円積立時の年間獲得ポイントと実質利益は以下のとおりです。
月10万円積立時の損益
年間利用額が500万円に満たない場合は、三井住友カード ゴールド(NL)を選ぶ方が賢明です。
年会費とポイント還元の損益分岐点
年会費有料のカードを作るべきか判断するには、積立金額に応じた損益分岐点を知ることが重要です。
ここでは月額積立金額別に、どのカードが最もお得かをシミュレーションします。
月3万円(年間36万円)の積立では、三井住友カード(NL)が最もコストパフォーマンスに優れています。
年会費無料で年間1,800ポイントが貯まります。
| カード種類 | 年間獲得ポイント | 年会費 | 実質利益 |
| 三井住友カード(NL) | 1,800ポイント | 0円 | +1,800円 |
| ゴールド(NL) | 3,600ポイント | 5,500円 | -1,900円 |
| プラチナプリファード(年間500万円以上利用) | 10,800ポイント | 33,000円 | -22,200円 |
| プラチナプリファード(年間300万円以上利用) | 7,200ポイント | 33,000円 | -25,800円 |
| プラチナプリファード(年間300万円未満利用) | 3,600ポイント | 33,000円 | -29,400円 |
結論として、月3万円の積立なら三井住友カード(NL)を選び、日常の買い物を合わせて年間100万円以上使える見込みがあればゴールド(NL)への切り替えを検討するのが賢明です。
月5万円(年間60万円)の積立では、年会費無料条件を達成できる三井住友カード ゴールド(NL)が最もお得になります(ただし、クレカ積立以外で年間100万円以上の利用が必要)。
年間6,000ポイントが貯まり、年会費も実質無料です。
三井住友カード(NL)の場合は年間3,000ポイント(60万円×0.5%)なので、ゴールドの方が3,000ポイント多く貯まります。ただし、ゴールドの年会費無料条件を達成するには、クレカ積立以外で年間100万円以上の利用が必要です。
月5万円の積立を予定している人は、日常の買い物で年間100万円以上を使える場合は三井住友カード ゴールド(NL)を、それが難しい場合は三井住友カード(NL)を選ぶのが最も効率的です。
月10万円(年間120万円)の積立では、カード選びが重要になります。
| カード種類 | 年間獲得ポイント | 年会費 | 実質利益 |
| 三井住友カード(NL) | 6,000ポイント | 0円 | +6,000円 |
| ゴールド(NL) | 12,000ポイント | 0円(条件達成) | +12,000円 |
| プラチナプリファード(年間500万円以上利用) | 36,000ポイント | 33,000円 | +3,000円 |
| プラチナプリファード(年間300万円以上利用) | 24,000ポイント | 33,000円 | -9,000円 |
| プラチナプリファード(年間300万円未満利用) | 12,000ポイント | 33,000円 | -21,000円 |
月10万円の上限まで積立する予定がある場合、クレカ積立以外で年間500万円以上のカード利用がある場合のみ、プラチナプリファードを選ぶ価値があります。それ以外の場合は、ゴールド(NL)の方がお得です。
SBI証券のクレカ積立のメリット3つ
SBI証券のクレカ積立には、通常の銀行引き落としによる積立にはない3つの大きなメリットがあります。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
クレカ積立の最大のメリットは、投資をしながら自動的にポイントが貯まることです。
銀行引き落としではポイントは一切貯まりませんが、クレカ積立なら積立金額の0.5%〜3.0%がVポイントとして還元されます。
例えば月5万円を20年間積立した場合、ポイント還元率1.0%のゴールドカードなら総額144,000ポイント(5万円×12ヶ月×20年×1.0%)が貯まります。
貯まったVポイントは、SBI証券での投資信託購入に使えるほか、キャッシュバックや他社ポイントへの交換も可能です。
長期的な資産形成では、このポイント還元の積み重ねが大きな差を生みます。
クレカ積立なら、証券口座への入金作業が不要になります。
銀行引き落としの場合は事前に証券口座へ資金を移す必要がありますが、クレカ積立ならクレジットカードの引き落とし口座に残高があれば自動的に積立が実行されます。
クレカ積立の自動化メリット
忙しくて証券口座の管理に時間を割けない人でも、クレカ積立なら設定さえしておけば完全に自動化できます。
手間なく投資を継続できることは、資産形成において非常に重要なポイントです。
SBI証券のクレカ積立は、つみたて投資枠(旧つみたてNISA)と成長投資枠の両方に対応しています。
非課税のメリットを受けながらポイントも貯められるため、税制優遇とポイント還元の二重のメリットを享受できます。
つみたて投資枠の年間上限は120万円なので、月10万円のクレカ積立で上限いっぱいまで非課税投資が可能です。運用益が非課税になるNISAの恩恵に加えて、投資額に応じたポイント還元も受けられます。
NISA制度を活用することで、長期的な資産形成がより効率的になります。
クレカ積立とNISAを組み合わせることで、税制面でもポイント面でも最大限のメリットを得られます。
クレカ積立で気をつけたい4つのこと
クレカ積立には多くのメリットがありますが、利用前に知っておくべき注意点もあります。
デメリットを理解した上で始めることが大切です。
クレカ積立では、投資信託の買付日が毎月1日に固定されます。
銀行引き落としのように買付日を自由に選ぶことはできません。
積立設定の締め切りは毎月10日です。10日までに設定すれば翌月1日から積立が開始されますが、10日を過ぎると翌々月からの開始となります。
ドルコスト平均法による積立投資では、買付日が固定されていても長期的なリターンにはほとんど影響しないとされています。
ただし、長期・積立・分散投資の観点では、買付日を気にせず機械的に積立を続けることが推奨されています。
三井住友カードの種類によってポイント還元率が0.5%〜3.0%と大きく異なるため、カード選びを間違えると機会損失が発生します。
自分の積立金額に合ったカードを選ぶことが重要です。
プラチナプリファードの還元率は年間カード利用額(クレカ積立を除く)によって変動するため、日常の買い物でどれくらいカードを使うかも考慮する必要があります。
積立金額が変わる可能性がある場合は、将来の投資計画も考慮してカードを選ぶ必要があります。
カードの切り替えは可能ですが、手続きに時間がかかるため、最初から適切なカードを選ぶことが望ましいです。
クレカ積立で一度決済された投資信託の購入は、原則として取り消しができません。
銀行引き落としの場合は買付前に積立を停止できる場合がありますが、クレカ積立では毎月1日に自動的に買付が実行されます。
積立を停止したい場合は、毎月10日までに積立設定を解除する必要があります。10日を過ぎると翌月の積立は実行されてしまいます。
計画的に積立を行い、無理のない金額設定をすることが重要です。
生活費に影響が出ない範囲で積立金額を設定し、余裕を持った資金計画を立てましょう。
重要: クレカ積立で支払った金額は、以下の集計対象になりません。
クレカ積立が集計対象外となる項目
例えば、月5万円のクレカ積立(年間60万円)と日常の買い物40万円では、年間利用額の合計は100万円ではなく40万円としてカウントされます。
年会費無料条件を達成するには、クレカ積立以外で年間100万円以上の利用が必要です。
SBI証券のクレカ積立の始め方
SBI証券のクレカ積立は、3つのステップで簡単に始められます。
初めての人でも迷わず設定できるよう、具体的な手順を解説します。
まずはSBI証券の口座を開設する必要があります。すでに口座を持っている人はこのステップは不要です。
本人確認書類はマイナンバーカードまたは運転免許証とマイナンバー通知カードの組み合わせが必要です。
スマホで本人確認を行う「ネットで口座開設」を選ぶと、最短翌営業日に口座開設が完了します。
NISA口座を開設する場合は、同時に申し込むことができます。NISA口座は1人1口座しか開設できないため、他の金融機関でNISA口座を持っている場合は移管手続きが必要です。
SBI証券の口座開設が完了したら、次に三井住友カードを登録します。
まだ三井住友カードを持っていない場合は、先にカードを申し込む必要があります。
登録できるクレジットカードは1枚のみです。複数のカードを持っている場合は、ポイント還元率の高いカードを登録することをおすすめします。
クレジットカードの登録が完了したら、最後に積立設定を行います。
人気のある投資信託には、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)やeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)などがあります。
NISA口座で積立する場合は、「NISA買付」を選択します。
毎月10日までに設定すれば、翌月1日から積立が開始されます。10日を過ぎた場合は翌々月からの開始となります。
積立設定後も、金額の変更や一時停止、再開はいつでも可能です。
クレカ積立の実際の使い方
クレカ積立を始めた後に出てくる疑問や、実際に使う上での注意点について解説します。
事前に知っておくことで、スムーズに運用を続けられます。
三井住友カードの審査基準は公開されていませんが、一般的なクレジットカードと同様に、安定した収入と信用情報が重視されます。
三井住友カード(NL)は年会費無料の一般カードなので、審査難易度は比較的低めです。
審査に不安がある場合は、まず三井住友カード(NL)に申し込み、利用実績を積んでからゴールドカードやプラチナカードへのアップグレードを検討するのが確実です。
クレカ積立に登録しているカードは、いつでも変更できます。
例えば、三井住友カード(NL)から三井住友カード ゴールド(NL)にアップグレードした場合、SBI証券で登録カードを変更すればポイント還元率も自動的に変わります。
カード変更は毎月10日までに行う必要があります。10日を過ぎると翌々月からの反映となります。カードを変更しても、すでに設定されている積立内容(銘柄や金額)は引き継がれます。
カードの有効期限が切れた場合は、自動的に更新されたカード情報に切り替わります。
ただし、カード番号が変わる再発行の場合は、手動で登録変更が必要です。
急な出費や収入の変化により、一時的に積立を停止したい場合もあります。
クレカ積立は、いつでも一時停止や再開が可能です。
クレカ積立で貯まったVポイントは、さまざまな方法で活用できます。
最も効率的な使い方は、SBI証券での投資信託購入に充てることです。
SBI証券では、Vポイントを1ポイント=1円として投資信託の購入に使えます。ポイント投資を活用すれば、実質的な投資元本を増やすことができ、複利効果も高まります。NISA口座でのポイント投資も可能です。
Vポイントはキャッシュバックにも利用できます。1ポイント=1円としてクレジットカードの利用代金に充当できるため、現金同様に使えます。
その他、Vポイントは他社ポイントへの交換も可能です。ANAマイルやdポイント、楽天ポイントなどに交換できますが、交換レートが1:1ではない場合もあるため、交換前に確認が必要です。
SBI証券のクレカ積立は、三井住友カードを使って投資信託を自動購入できるサービスで、積立金額に応じて0.5%〜3.0%のVポイントが貯まります。
対応カードは5種類あり、年会費やポイント還元率が異なるため、自分の投資金額に合ったカードを選ぶことが重要です。
クレカ積立のメリットは、ポイントが自動で貯まること、入金の手間が省けること、NISA口座にも対応していることです。
一方で、買付日が毎月1日に固定される点や、決済の取り消しができない点、クレカ積立額が年間利用額の集計対象外である点には注意が必要です。
始め方は、SBI証券の口座開設、クレジットカード登録、積立設定の3ステップで完了します。
積立金額は月100円から10万円まで設定でき、いつでも変更や一時停止が可能です。貯まったVポイントは投資信託の購入に充てることで、効率的に資産を増やせます。
なお、投資には元本割れのリスクがあります。ご自身の投資目的やリスク許容度に合わせて、慎重にご検討ください。
(2026年1月時点の情報に基づいています)
| 順位 | 証券会社 | 特徴 | 手数料 | 口座開設 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | SBI証券 おすすめ |
|
0円 | 口座開設 |
| 2 | 楽天証券 |
|
0円 | 詳細を見る |
| 3 | moomoo証券 |
|
0円 | 詳細を見る |
PR | 情報は2026年1月時点
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