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FXで金曜日の夜に取引をしていると、「何時までに決済すればいいのだろう」と迷うことがあるでしょう。
週末を迎える金曜日は、他の平日とは異なる注意点があります。
土曜日の朝まで取引できるとはいえ、週末にポジションを持ち越すリスクや、金曜日特有の値動きを理解しておくことが大切です。
この記事では、金曜日のFX取引終了時刻から、時間帯別の取引戦略、週末持ち越しのリスク、米雇用統計などの重要イベントまで、金曜日の取引で知っておくべき情報を詳しく解説します。
初心者の方でも安全に金曜日の取引ができるよう、具体的なルールもご紹介します。
目次
FXは金曜日の何時まで取引できる?
FX取引は金曜日の夜から土曜日の朝にかけて取引が可能です。
ただし、取引終了時刻は米国のサマータイム(夏時間)の適用期間によって異なります。
ここでは標準時間と夏時間それぞれの取引終了時刻と、FX会社による違いを解説します。
標準時間は、11月第1日曜日から3月第2日曜日までの期間です。
この期間中、FXの取引は土曜日の午前6時50分から7時頃に終了します。
多くのFX会社では、土曜日午前7時頃までニューヨーク市場の取引が続いているため、金曜日の夜から土曜日の朝まで途切れることなく取引できます。
ただし、FX会社によっては土曜日の早朝にシステムメンテナンスが入るため、実質的な取引終了時刻は午前6時50分前後となる場合が多いです。
夏時間は、3月第2日曜日から11月第1日曜日までの期間です。
この期間中は、取引終了時刻が1時間早まり、土曜日の午前5時50分から6時頃に終了します。
夏時間中は米国の取引時間が1時間早く進むため、日本時間での取引終了時刻も前倒しになります。
経済指標の発表時刻も夏時間では1時間早まります
FX会社によって取引終了時刻やメンテナンス時間は若干異なります。
みんなのFXでは、標準時間は土曜日午前6時50分まで、夏時間は午前5時50分まで取引が可能です。
GMOクリック証券は標準時間で土曜日午前7時まで、DMM FXも同様に午前7時頃までとなっています。
一方、外為どっとコムは標準時間で土曜日午前6時まで取引可能で、その後午前6時から7時30分まではログインができないメンテナンス時間となります。
自分が利用するFX会社の取引時間を事前確認しておくと安心です
金曜日は時間帯によって相場の特徴が大きく変わります。
週末を控えた投資家のポジション調整や、重要な経済指標の発表など、金曜日特有の値動きを理解しておくことが重要です。
ここでは東京時間、欧州時間、NY時間、深夜から早朝まで、それぞれの時間帯の特徴を解説します。
東京時間の午前9時55分は、金融機関が仲値(外国為替取引の基準レート)を決定する時刻です。
出典: 三菱UFJ銀行 外国為替公示相場
この時刻に向けて、米ドル/円は円安・ドル高方向に動きやすい傾向があります。
特に「五十日(ごとうび)」と呼ばれる5日、10日、15日、20日、25日、30日は、企業の決済日が多く、米ドルの需要が高まりやすいとされています。
金曜日が五十日に当たる場合、午前中の値動きが活発になる可能性があります。
日本時間の16時頃からロンドン市場が開き、取引量が一気に増加します。
ロンドン市場は世界最大規模の外国為替市場で、ユーロやポンドなど欧州通貨を含む通貨ペアの取引が活発になります。
金曜日の欧州時間は、週末前のポジション調整が始まる時間帯でもあります。
週末リスク回避のため、ポジション決済が増える時間帯です
日本時間の21時頃(夏時間)から22時頃(標準時間)にニューヨーク市場が開き、1日で最も取引が活発な時間帯を迎えます。
特に金曜日のNY時間で注目すべきは、毎月第1金曜日に発表される米雇用統計です。
米雇用統計は夏時間で21時30分、標準時間で22時30分に発表され、米ドルを含む多くの通貨ペアが大きく動きます。
出典: 米労働省労働統計局 Employment Situation Summary
発表前は市場参加者が様子見をするため値動きが小さくなりますが、発表後は一転して急激に変動することが多いです。
ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる21時~翌2時が取引量のピークです
日本時間の深夜2時を過ぎると、ロンドン市場が終了し、取引参加者が減少します。
金曜日の深夜から土曜日の早朝にかけては、週末を前に多くの投資家が取引を終えているため、流動性が著しく低下します。
流動性低下時はスプレッドが広がりやすく取引コストが増加します
また、少ない取引量でも価格が大きく動くリスクがあり、思わぬ損失を被る可能性があります。
明確な取引戦略がない限り、金曜深夜から土曜早朝の取引は避けるのが無難です。
週末にポジションを持ち越すリスク
金曜日の夜にポジションを決済せず、週末を越えて月曜日まで保有することを「週末持ち越し」といいます。
週末持ち越しには特有のリスクがあり、初心者の方は特に注意が必要です。
ここでは週末持ち越しの主なリスクを3つ解説します。
週末持ち越しで最も注意すべきなのが「窓開け」です。
窓開けとは、金曜日の終値と月曜日の始値に大きな価格差が生じる現象で、チャート上でローソク足の間に空白ができます。
土日は世界の主要市場が休場していますが、一部の中東市場など取引が行われている市場もあり、為替レートは変動し続けています。
週末の重要ニュースや地政学リスクが月曜朝に一気に反映されます
窓開けの発生確率自体は低いものの、一度発生すると大きな価格変動を伴います。
金曜日に含み益のあるポジションを保有していても、月曜朝に窓が逆方向に開けば、一転して損失になる可能性があります。
週末に発生する予期せぬ出来事は、月曜日の相場に大きな影響を与えます。
政府高官や中央銀行総裁などの重要な発言、政治情勢の変化、大手企業の倒産、自然災害などが週末に起これば、市場参加者のセンチメントが大きく変わります。
土日は取引不可のため、週末の情報に即座に対応できません
月曜日の市場開始時に初めて反応が現れるため、週末の間にポジションを調整する機会がなく、損失を限定することが難しくなります。
週末持ち越しで窓開けが発生した場合、証拠金維持率が急激に低下する可能性があります。
金曜日の時点で十分な証拠金維持率を保っていても、月曜朝の窓開けで含み損が拡大すれば、ロスカット基準を下回ることがあります。
出典: 金融先物取引業協会 ロスカットルールの整備・遵守義務
ロスカット判定は土日には行われず、月曜日の取引開始時に実施されます。
窓開けの度合いによっては預けた証拠金を上回る損失が発生するリスクもあります
週末持ち越しをする場合は、証拠金維持率に十分な余裕を持たせ、ポジションサイズを通常よりも小さくすることが重要です。
金曜日に発表される重要経済指標
金曜日の取引で最も注目すべきイベントが、毎月第1金曜日に発表される米雇用統計です。
米雇用統計は世界中の投資家が注目する最重要経済指標の一つで、発表後に相場が大きく動くことが多いです。
ここでは米雇用統計の基本情報と、発表時の取引で気をつけることを解説します。
米雇用統計は、米労働省労働統計局が毎月発表する、米国の雇用情勢を示す経済指標です。
出典: 米労働省労働統計局 Employment Situation Summary
発表時刻は、夏時間で日本時間21時30分、標準時間で22時30分です。
雇用統計では10項目以上の統計が発表されますが、特に「非農業部門雇用者数」と「失業率」が注目されます。
非農業部門雇用者数と失業率が最重要指標です
これらの数値が事前予想と大きく異なると、米ドルを中心に多くの通貨ペアが急激に変動します。
米雇用統計以外にも、金曜日には重要な経済指標が発表されることがあります。
米国のGDP(国内総生産)速報値や、消費者物価指数(CPI)なども、月によっては金曜日に発表されます。
経済指標カレンダーで発表予定を事前確認しましょう
経済指標発表時は、通常とは異なる相場環境になるため注意が必要です。
発表直前は市場参加者が様子見をするため、値動きが小さくなる傾向があります。
しかし発表直後は一転して取引が活発になり、短時間で大きく価格が変動します。
スプレッド拡大やスリッページ発生のリスクが高まります
初心者の方は、経済指標発表の前後は取引を控え、相場が落ち着いてから参加するのが安全です。
金曜日の取引は、週末リスクや経済指標発表など、平日とは異なる注意点があります。
初心者の方が安全に金曜日の取引を行うために、守っておきたい3つのルールをご紹介します。
金曜日に取引する際は、事前に「何時までに決済する」というルールを決めておきましょう。
例えば「金曜日の夜10時までには必ず決済する」「米雇用統計の発表前にはポジションを閉じる」など、明確な時刻を設定します。
決済時刻を決めることで週末持ち越しリスクを回避できます
週末にゆっくり休むためにも、金曜日は早めに取引を終える習慣をつけるとよいでしょう。
金曜日は相場が荒れやすいため、ポジションサイズ(取引数量)を通常よりも小さくすることをおすすめします。
普段1万通貨で取引している方は、金曜日は5,000通貨や3,000通貨に減らすなど、リスクを抑えた取引を心がけましょう。
ポジションサイズを小さくすれば損失を限定できます
特に米雇用統計の発表がある第1金曜日は、通常の半分以下のポジションサイズにするなど、より慎重な対応が必要です。
金曜日の取引では、必ず損切りライン(ストップロス)を設定しましょう。
損切りラインとは、「この価格まで下がったら自動的に決済する」という逆指値注文のことです。
週末持ち越しをする場合は特に重要で、月曜朝の窓開けによる損失拡大を防ぐことができます。
損切りは大きな損失を防ぐための必要なコストです
主要FX会社の金曜日取引時間・メンテナンス時間比較
FX会社によって、金曜日から土曜日にかけての取引終了時刻やメンテナンス時間は異なります。
ここでは主要なFX会社の取引時間を比較し、それぞれの特徴を解説します。
| みんなのFXの基本情報 | |
| 米ドル/円スプレッド | 0.2銭 |
| 最小取引単位 | 1,000通貨 |
| 取扱通貨ペア数 | 51通貨ペア |
| デモ取引 | あり |
| 自動売買 | 対応 |
| スキャルピング | 非公認 |
| 最大レバレッジ | 25倍(個人) |
📌 みんなのFXの特徴
✓ USD/JPY 0.2銭のスプレッド&51通貨ペア対応
✓ 自動売買「みんなのシストレ」で初心者でも運用可能
✓ JASDAQ上場トレイダーズホールディングス運営&1,000通貨から取引OK
みんなのFXは、51通貨ペアの取引が可能で、米ドル/円のスプレッドは0.2銭(原則固定・例外あり)です。
出典: みんなのFX 取引概要
標準時間の取引終了時刻は土曜日午前6時50分、夏時間は午前5時50分です。
平日の日次メンテナンスはありますが、金曜日から土曜日にかけてはメンテナンス時間が短く、取引チャンスを逃しにくい設計になっています。
1,000通貨から取引可能で、少額から始めたい初心者の方にも適しています。
| GMOクリック証券(FXネオ)の基本情報 | |
| 米ドル/円スプレッド | 0.2銭 |
| 最小取引単位 | 1,000通貨 |
| 取扱通貨ペア数 | 24通貨ペア |
| デモ取引 | あり |
| 自動売買 | 非対応 |
| スキャルピング | 非公認 |
| 最大レバレッジ | 25倍(個人) |
📌 GMOクリック証券(FXネオ)の特徴
✓ USD/JPY 0.2銭の低コストスプレッド&高性能取引ツール「はっちゅう君FX+」搭載
✓ FX取引高世界第1位※の実績(※ファイナンス・マグネイト社調べ・2023年1月~12月)
✓ 1,000通貨から取引可能で初心者にも始めやすい
GMOクリック証券のFXネオは、24通貨ペアを取り扱い、米ドル/円のスプレッドは0.2銭(原則固定・例外あり)です。
出典: GMOクリック証券 FXネオ 取引条件
標準時間の取引終了時刻は土曜日午前7時頃、夏時間は午前6時頃です。
取引ツールの使いやすさに定評があり、スマホアプリも充実しています。
1,000通貨から取引可能で、デモ取引も用意されているため、初心者の方も安心して始められます。
| DMM FXの基本情報 | |
| 米ドル/円スプレッド | 0.2銭 |
| 最小取引単位 | 1万通貨 |
| 取扱通貨ペア数 | 23通貨ペア |
| デモ取引 | あり |
| 自動売買 | 非対応 |
| スキャルピング | 非公認 |
| 最大レバレッジ | 25倍(個人) |
📌 DMM FXの特徴
✓ 口座数90万超の大手FXサービス&24時間LINEサポート対応
✓ 最短30分で取引開始可能なスピード口座開設
✓ 取引ツールが充実(スマホ・PC・タブレット対応)
DMM FXは、23通貨ペアを提供し、米ドル/円のスプレッドは0.2銭(原則固定・例外あり)です。
出典: DMM FX 取引条件
標準時間の取引終了時刻は土曜日午前7時頃、夏時間は午前6時頃です。
最小取引単位は10,000通貨からとなっており、他社よりやや高めですが、取引ツールの充実度とサポート体制に強みがあります。
デモ取引も利用でき、取引に慣れてから本番に臨むことができます。
| SBI FXトレードの基本情報 | |
| 米ドル/円スプレッド | 0.18銭 |
| 最小取引単位 | 1通貨 |
| 取扱通貨ペア数 | 34通貨ペア |
| デモ取引 | なし |
| 自動売買 | 非対応 |
| スキャルピング | 非公認 |
| 最大レバレッジ | 25倍(個人) |
📌 SBI FXトレードの特徴
✓ USD/JPY 0.18銭の低コストスプレッド
✓ 1通貨から取引可能で少額投資に向いている
✓ SBIグループ運営の金融基盤&充実のマーケット情報
SBI FXトレードは、34通貨ペアを取り扱い、米ドル/円のスプレッドは0.18銭(原則固定・例外あり)と業界最狭水準です。
出典: SBI FXトレード スプレッド
標準時間の取引終了時刻は土曜日午前6時30分、夏時間は午前5時30分です。
1通貨から取引可能で約6円から始められます
少額で試したい初心者の方や、リスクを最小限に抑えたい方に最適です。
| 外為どっとコムの基本情報 | |
| 米ドル/円スプレッド | 0.2銭 |
| 最小取引単位 | 1,000通貨 |
| 取扱通貨ペア数 | 30通貨ペア |
| デモ取引 | あり |
| 自動売買 | 非対応 |
| スキャルピング | 非公認 |
| 最大レバレッジ | 25倍(個人) |
📌 外為どっとコムの特徴
✓ FXニュース・レポートなど情報配信が充実
✓ 初心者向けセミナー・学習コンテンツが豊富
✓ スプレッド縮小キャンペーンを頻繁に実施
外為どっとコムは、30通貨ペアを提供し、米ドル/円のスプレッドは0.2銭(原則固定・例外あり)です。
出典: 外為どっとコム スプレッド縮小
標準時間の取引終了時刻は土曜日午前6時、夏時間は午前5時です。
土曜日午前6時から7時30分まではメンテナンス時間です
情報コンテンツが充実しており、初心者向けの学習コンテンツやマーケット情報が豊富です。
1,000通貨から取引可能で、デモ取引も用意されています。
各社の取引時間を比較する際は、以下の点に注目しましょう。
まず、標準時間と夏時間それぞれの取引終了時刻を確認します。
次に、平日の日次メンテナンス時間と、週末のメンテナンス時間をチェックします。
各社の取引時間は変更される場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください
金曜日のFX取引について、よくある疑問にお答えします。
金曜日の深夜から土曜日の早朝は、流動性が低下しスプレッドが広がりやすい時間帯です。明確な取引戦略がない限り、この時間帯の取引は避けるのが無難です。特に初心者の方は、金曜日の夜10時頃までにはポジションを決済し、週末を迎えることをおすすめします。
スワップポイントは、ポジションを翌日に持ち越すと発生する金利差調整額です。土日は為替市場が休場していますが、スワップポイントは発生しています。多くのFX会社では、木曜日から金曜日に持ち越した際に、土日分を含めた3日分のスワップポイントが付与されます。ただし、スワップポイントは日々変動し、受取りが支払いに転じる可能性もあるため、固定収入ではない点に注意が必要です。
土曜日の朝、取引時間内であれば注文は約定します。ただし、取引終了時刻が近づくにつれて流動性が低下し、スプレッドが拡大する傾向があります。また、取引終了時刻を過ぎると新規注文や決済注文は受け付けられず、週明けまで待つ必要があります。
金曜日の通常の時間帯(東京時間、欧州時間、NY時間の前半)は、スプレッドは比較的安定しています。しかし、深夜から早朝にかけては流動性が低下し、スプレッドが広がりやすくなります。また、米雇用統計などの重要経済指標発表の前後も、一時的にスプレッドが拡大することがあります。スプレッドは原則固定ですが、市場急変時には拡大する場合があるため、注文前にスプレッドの状況を確認することが大切です。
ゴールデンウィークや年末年始など、連休前の金曜日は通常よりも注意が必要です。日本が連休でも海外市場は通常通り開いているため、FX取引自体は可能です。しかし、連休中に重要なニュースや経済イベントが発生しても、すぐに対応できません。連休前の金曜日は、ポジションを決済しておくか、証拠金維持率に十分な余裕を持たせることをおすすめします。
| 米ドル/円スプレッド | 0.2銭(原則固定) |
| 取扱通貨ペア | 51通貨ペア |
| 最小取引単位 | 1,000通貨 |
FXは金曜日の夜から土曜日の朝まで取引できますが、週末を控えた金曜日には特有のリスクがあります。
取引終了時刻は標準時間で土曜日午前6時50分頃、夏時間で午前5時50分頃ですが、FX会社によって異なるため事前の確認が必要です。
金曜日は時間帯によって相場の特徴が変わり、特にNY時間の米雇用統計発表時は大きく値動きします。
週末持ち越しは窓開けリスクや世界情勢の影響を受ける可能性があります
初心者の方は、週末前に決済時刻を決めておく、ポジションサイズを小さくする、損切りラインを必ず設定するという3つのルールを守ることで、安全に取引できます。
金曜日の取引は計画的に行い、無理なポジション保有は避けることが大切です。
FX取引は元本や利益が保証されていません。レバレッジにより預入証拠金を上回る損失が発生する可能性があります
出典: 金融庁 いわゆる外国為替証拠金取引について
取引を行う際は、金融商品取引業者の登録の有無を確認し、契約締結前交付書面等をよくお読みのうえ、ご自身の判断と責任でお取引ください。
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