
2026年CGコード改訂で株式報酬制度は何を変えるべきか
資本コスト経営時代の報酬ガバナンス実務 ― 設計・開示・体制構築
詳細
上場企業様向け最新株式報酬セミナー
2026年7月、コーポレートガバナンス・コードが、 今回の改訂では、「形式から実質へ」をキーワードに、
成長投資、資本コスト経営、開示、取締役会の実効性が重視されています。 本セミナーでは、 PSU・RSの最新動向、KPI設計、報酬委員会の実質化、
約5年ぶりに改訂されました。
そして、その変化は株式報酬制度にも大きく影響します。
2026年CGコード改訂を踏まえ、株式報酬制度を、
「設計・開示・体制構築」の3つの視点から解説します。
総会前開示への対応まで、わかりやすくご紹介します。
こんな方におすすめです
講演内容
- ・2026年CGコード改訂、何が変わったのか?
- ・株式報酬制度に求められる「3つの変化」
- ・PSUのKPIをどう変えるべきか?
- ・報酬ガバナンスを「形式」から「実質」へ
- ・2027年7月に向けた実務対応ロードマップ
- ・質疑応答 他
開催概要
| テーマ |
2026年CGコード改訂で株式報酬制度は |
|---|---|
| 日時 | 2026/9/2(水) 11:00 ~ 12:00 |
| 会場 | オンライン |
| 料金 | 無料 |
| 主催 |
SOICO株式会社 |
ご参加特典
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講師紹介
SOICO株式会社 代表取締役CEO
茅原 淳一(かやはらじゅんいち)
2005年に慶應義塾大学を卒業後、新日本有限責任監査法人(現:EY新日本有限責任監査法人)にて監査業務に従事。その後、クレディ・スイス証券株式会社を経て、2012年にKLab株式会社入社。経営企画室に配属され、資金調達や株式報酬型のインセンティブ制度の設計などの資本政策にかんする責任者として業務に従事。海外子会社の取締役などを歴任。2016年に、上場企業として初の信託を活用したストックオプションプランを実施。2018年に、SOICO株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。公認会計士。
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2026年09月02日(水)
11:00 ~
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