
複数社買収を成功させた意思決定のすべてとは?
【企業成長のための実践M&A戦略セミナー】
詳細
M&Aを検討中の経営者・幹部の方向け特別セミナー
「M&Aは本当に、会社の成長につながるのか?」
そう感じている経営者・幹部の方に向けた、実践型M&Aとは?
本セミナーでは、複数社のM&Aを実際に成功させてきた
日南株式会社 代表取締役社長・新垣氏をお招きし、
どんな基準で案件を見極め、どこで迷い、どう決断してきたのか。
経営者としての“意思決定のリアル”をお話しいただきます。
机上の理論ではなく、
「なぜそのM&Aをやると決めたのか」
「やらないと判断した案件は何が違ったのか」など、
現場でしか語れない視点にフォーカスします。
こんな方におすすめです
このセミナーで得られること
- M&Aをやる/やらないの判断軸
- 実務の流れと注意点
- 経営者目線の意思決定プロセス
講演内容
- ・良いM&A案件の見つけ方
- ・買収判断のリアルな基準
- ・交渉・バリュエーションの考え方
- ・人事・組織設計の実務ポイント
- ・PMI(統合)を進める際の勘所
開催概要
| テーマ |
複数社M&Aを成功させた日南・新垣社長に学ぶ |
|---|---|
| 日時 | 2026/3/12(木) 15:00 ~ 16:00 |
| 会場 | オンライン |
| 料金 | 無料 |
| 主催 |
SOICO株式会社 |
ご参加特典
M&Aセミナー
「投影資料」
無料プレゼント
講師紹介
日南株式会社 代表取締役社長
新垣 憲良(あらかき のりよし)
沖縄県南城市に本社を構える介護事業会社・日南株式会社の代表取締役社長。異業種でのビジネス経験を経て家業を承継し、2014年に本格的に介護事業へ参入。住宅型有料老人ホーム「なんじょう苑」を中心に、訪問介護・訪問看護・デイサービスなど地域密着型の複合介護サービスを展開。「介護を誇れる仕事にする」をビジョンに、業界平均を上回る処遇改善やキャリア設計の仕組みづくりに注力。現場と経営の両視点を持ち、PDCAと数値管理による再現性ある組織運営を実践。現在はM&Aや新規事業にも積極的に取り組み、沖縄から介護業界の価値向上を目指す。
株式会社クラス 戦略財務本部長
原 巧(はら たくみ)
慶應義塾大学卒業後、London School of Economics (LSE)社会学部修士課程に留学。在学中に外資系投資銀行の香港支店及び東京支店にて、投資銀行部門の長期インターンを経験。帰国後は新卒で投資ファンドに入社。その後、外資系コンサル、事業会社(スタートアップ含む)にてCFO、社長室長等を歴任。2022年よりクラスに参画。
SOICO株式会社 取締役COO
土岐 彩花(どき あやか)
大学卒業後、ゴールドマン・サックス証券株式会社の投資銀行部門に入社。事業会社の資本政策アドバイザリー業務に従事。その後、シリコンバレーへの留学を経て、現地の起業家やベンチャーキャピタルとの交流を通じて起業を志す。自身でも起業を行い挑戦するが、資本政策の重要性を痛感する失敗を経験。この経験を活かし、2018年にSOICO株式会社を共同創業。
参加可能な日程を選択
2026年03月12日(木)
15:00 ~
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