
上場企業がいま再設計すべき「株式報酬制度」とは?
<~ESG・ガバナンス時代の報酬戦略セミナー~>
詳細
株式報酬制度導入・見直しを検討中の上場企業様向け特別セミナー
300社超の支援実績から見えてきた、
「うまくいく制度」と「形骸化する制度」の決定的な違いとは?
企業価値の向上、株主との価値共有、ESG経営との整合性が求められる今、従来型の報酬設計では、経営戦略として十分に機能しなくなっています。
株式報酬は、もはや単なる報酬制度ではなく、
中長期の成長を左右する“経営の重要インフラ”です。
SOICOでは、上場企業を中心に、
300社以上の制度設計・運用を支援してきました。
本セミナーでは、その実務知見をもとに、実際に成果につながっている設計・運用の考え方を事例ベースで解説します。
こんな方におすすめです
- 株式報酬制度を導入しているが、効果に疑問を感じている
- ガバナンス・ESG対応として制度を見直したい
- RSU/PSU/RSの整理と再設計を検討している
このセミナーで得られること
- 株式報酬を“機能させる”ための設計視点
- 実際に成果を出している企業のスキーム事例
- 制度設計と企業価値向上を結びつける考え方
- 人材戦略と報酬制度を連動させるヒント 他
講演内容
- ・2025年以降の株式報酬制度の潮流
- ・各市場区分(プライム/スタンダード/グロース)での傾向比較
- ・導入済み企業で陥りやすい「評価指標設定の落とし穴」
- ・PSU設計時の目標水準とストレッチ目標の考え方 他
開催概要
| テーマ |
ESG・ガバナンス対応と株価連動型報酬の |
|---|---|
| 日時 | 2026/02/26(木) 15:00 ~ 16:00 |
| 会場 | オンライン |
| 料金 | 無料 |
| 主催 |
SOICO株式会社 |
ご参加特典
アンケートに回答で
株式報酬に関する
無料個別診断
(毎回先着2名様)
株式報酬セミナー
「投影資料」
無料プレゼント
参加者の声

資金調達と株式報酬を一体で考える視点が新しく、大変参考になった。(上場企業の代表取締役)

自社にも応用できそうなスキーム事例が多く、実務に直結する内容だった。(上場企業 CFO)
他社がどのように資金調達と人材確保を両立しているか、実例を聞けて良かった。(上場企業の執行役)
講師紹介
SOICO株式会社 代表取締役CEO
茅原 淳一(かやはらじゅんいち)
2005年に慶應義塾大学を卒業後、新日本有限責任監査法人(現:EY新日本有限責任監査法人)にて監査業務に従事。その後、クレディ・スイス証券株式会社を経て、2012年にKLab株式会社入社。経営企画室に配属され、資金調達や株式報酬型のインセンティブ制度の設計などの資本政策にかんする責任者として業務に従事。海外子会社の取締役などを歴任。2016年に、上場企業として初の信託を活用したストックオプションプランを実施。2018年に、SOICO株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。公認会計士。
参加可能な日程を選択
2026年02月26日(木)
15:00 ~
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