IPOから逆算するストックオプション設計
資本政策・株価・付与タイミング・税務をどう設計するか

詳細

IPOから逆算するストックオプション設計―
資本政策・株価・付与タイミング・税務をどう設計するか

IPOを目指すなら、ストックオプションは
「誰に・いつ・どれだけ付与するか」が重要です。

採用・人材へのインセンティブだけでなく、IPO時の株主構成や希薄化、資金調達、株価まで見据えたSO設計が求められます。

本セミナーでは、
IPOから逆算したストックオプション設計の考え方を、
具体的な論点を交えながら解説します。

こんなお悩みはありませんか?

  • IPOに向けてSOをどのくらい確保すべきかわからない
  • 誰に・いつ・どれくらい付与すべきかわからない
  • 税制適格SOと有償SOをどう使い分ければよいかわからない
  • IPO直前のSO付与について、審査上の懸念がないか不安

このセミナーでわかること

  • IPOまでのフェーズに応じたSO設計の考え方
  • SOプールをどの程度確保するかの考え方
  • 誰に・何株・いつ付与するかを決める際のポイント
  • 税制適格SO・有償SOの使い分けがわかる

こんな方におすすめです

  • IPO準備中の経営者・CFO・管理部門責任者
  • ストックオプションの導入を検討している方
  • 既存のSO制度を見直したい方
  • IPO時の希薄化や株主構成を考え始めた方
  • 資金調達を見据えてSO設計を検討している方
  • 前回の開催日に参加できなかった方

講演内容

  • ・IPOまでのフェーズ別ストックオプション戦略
  • ・SOプールは何%確保すべきか
  • ・誰に・何株・いつ付与するか
  • ・税制適格SO・有償SO・その他のSOをどう使い分けるか
  • ・ケーススタディ:IPO5年前からSOを設計するとしたら 他

開催概要

テーマ

IPOから逆算するストックオプション設計

日時 2026/11/11(火)15:00 ~ 16:00
会場 オンライン
料金 無料
主催

SOICO株式会社

    ご参加特典

    アンケートに回答で
    株式報酬に関する
    無料個別診断
    (毎回先着2名様)

    株式報酬セミナー
    「投影資料」
    無料プレゼント

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    参加者の声

    SOとの違いや使い分けが明確になり、導入判断の参考になった。(CFO)

    実際の導入企業の事例が豊富で、リアリティのある内容だった。(取締役)

    “落とし穴”まで共有されており、導入時に注意すべき点が明確になった。(未上場企業の執行役)

    講師紹介

    SOICO株式会社 コンサルタント

    大久保 秀一(オオクボシュウイチ)


    慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業後、野村證券株式会社に入社し、法人向けの資産運用コンサルティングに従事。米国株・外国債券・仕組債を得意とする。その後、株式会社GOWSを設立し代表取締役に就任する。IFAとして活動を開始するほか、幼児向けスポーツ教育にも尽力する。現在は未上場・上場企業向けの資本政策コンサルティングに従事し、ストックオプションや株式報酬制度の導入支援を通して企業の課題解決に取り組んでいる。

     


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    2026年11月11日(水)

    15:00 ~

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